ワザール(Wazaar)は、新型のオンライン動画ビジネスだ。

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インフォトップというと情報商材販売のトップですね。

インフォトップの商材も動画が増えているとは言え、
やはり、pdfファイルなどのドキュメントがメインです。

 

インフォトップも変わらなくちゃ、、、、と
創業者2人が新しいタイプのオンライン動画ビジネスを
立ち上げました。

それが、ワザール(Wazaar) です。

ワザール(Wazaar)のサービス内容

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ワザールの由来は、「技」の「バザール」です。
業態はインフォトップ同様、ASPです。

 

正直言って、慣れない人にはインフォトップって、
何となく不安になる雰囲気ですよね。

このワザール(Wazaar)は、そんな不安感を払拭してくれます。

HuluやU-NEXTの動画配信サイトのように、
分かり易い画面構成とガイダンスを採用しているので、
本家のインフォトップより遥かにスッキリしていますね。^^;

 

下のバナーをクリックして頂けると雰囲気が分かります。
改めて、与沢さんの話を聞くとこの人のマインドは半端無いですね。
是非、ご覧になってください。

【ワザールオープン記念対談】
情報起業のパイオニア菅野一勢 VS 秒速で1億円稼ぐ男 与沢翼

http://wazaar.jp/courses/0Y60r

オンライン学習動画提供サービス、、、
動画ストリーミング配信によるeラーニング

呼び方はいろいろと考えられます。

ジャンルも多岐に渡っています。
まあ、要するに、インフォトップと同じですね。当たり前か~。 ^^;

 

  • ビジネス&マーケティング
  • マネー運用
  • WEB&ITスキル
  • フィットネス&スポーツ
  • 料理
  • 自己啓発
  • 写真&映像
  • 音楽
  • 家庭と暮らし&ハンドメイド
  • 趣味
  • ギャンブル
  • その他

無料の動画も多くあり、
有料の動画も安いもの高いものいろいろ揃えていいます。

ワザール(Wazaar)での稼ぎの構造

ワザール(Wazaar)はオープンキャンペーンを行なっています。

【ワザールのライフタイムコミッション付きユーザー募集キャンペーン】
 9月10日(木)18時00分から
 9月17日(木)23時59分まで の7日間。

登録は無料 !!

この期間にワザール(Wazaar)に登録すると、ライフタイムコミションの
権利を貰えます。
これは非常に重要です。

この期間内にあなたがワザール(Wazaar)に登録して、
他の人があなた経由で登録した場合、あなたの商品リンク経由で
ワザール(Wazaar)で購入した人のアフィリ報酬を手にすることができます。

ここまでは、当然の話ですよね。
ワザール(Wazaar)が凄いのは、ライフタイムコミッションによる
2ティアシステムです。

つまり、
あなた経由で登録した人にアフィリエイト報酬が発生した場合、
その商品価格の3%程度があなたへ2ティア報酬として支払われます。

しかも、これはライフタイムなので「一生」続くのです

え、たった3%程度なの、、、? と思うでしょうが、
あの楽天でさえアフィリ報酬は1%です。
しかも、クッキーの有効期間は1カ月です。

こう考えると、
ワザール(Wazaar)の
  
3%程度の2ティア報酬
  一生もののクッキー有効期間、、、、
素晴らしいですね。

あなたは一生懸命に商品のアフィリを行わなくても、2ティア報酬が
入り続けるのです。

一回きりもらって終わりの報酬なんてオサラバですね。(^^♪

これは、今すぐに登録でしょう!!
⇒ http://goo.gl/x78919

 

当然、こんな美味しい話しは期間限定ですよ!!

【ワザールのライフタイムコミッション付きユーザー募集キャンペーン】
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画面キャプチャソフトは、Snipping tool 使ってます。

こんにちは、星のGGです。 (^^♪

私が使っているPC画面のキャプチャソフトは、
Snipping tool というソフトです。
スニッピングツールと読みます。

このソフトはM.S Windowsには標準で付いているソフトです。
嬉しいですね~。

名前から機能がわかるならば、もっと広く使われるのでしょうが、
Snipping tool では、どんなツールだか分かりませんね。

調べてみると、
Snippingとは、(ハサミなどで)ちょん切る、切り取る、、
という意味のようですね。

これなら良く分かります。

 

えぇ!! 画面キャプチャなら、
Screen Capture とかFireShotとかいろいろあるじゃない。
という声が聞こえそうですが、

実はですね、Screen Capture とかFireShotなどのソフトは、
正確にはブラウザキャプチャソフトと言います。

ブラウザ、つまりインターネットを閲覧するためのソフト、、
そのブラウザしかキャプチャできないんですよ~。 (+o+)

 

正直これじゃ、あまりにも不便ですよね。

そこで、Snipping tool の登場です。
このSnipping tool は、Windowsの画面上に表示される
大抵のものをキャプチャできる優れものです。(^^♪

Windowsエクスプローラー(フォルダやファイル一覧が
表示されるアレです)も
EXCELやWord などのドキュメントも
PCのデスクトップもキャプチャできます。

Snipping tool の使い方

Snipping tool の起動方法

Snipping toolは、「アクセサリ」の中にあります。
ここでは、Windows 7 でお話しします。

[START] ⇒ [すべてのプログラム] ⇒ [アクセサリ] ⇒ [Snipping tool]
の順でツールを起動します。
StartingMenu

 

 

 

Snipping tool が起動され、Snipping toolメイン 画面が表示されます。
Snipping_tool_01

 

 

Snipping tool の使い方

Snipping tool はいろいろと設定変更ができますが、
基本は現状(デフォルト)のままでキャプチャが可能です。

Snipping tool メイン画面以外のスクリーンエリアは、
明るく淡い色で表示され、キャプチャが可能な状態です。
Snipping_tool_a1

 

十字線で表示されるマウスカーソルで、キャプチャしたい領域を
囲んでいきます。
ここでは、左端にある「黒船テンプレート」のバナーを選択します。
Snipping_tool_a2a

十字線で選択を開始すると、Snipping toolメイン定画面が消えて、
代わりに、十字線で切り取っている領域がくっきりと表示されていきます。

キャプチャエリアの切り取りが完了して、マウスカーソルの十字線を離すと、
Snipping tool で切り取った部分がキャプチャされます。
Snipping_tool_a36

キャプチャした画像は、クリップボードに自動的にコピーされます。

また、メニューバーの「ファイル(F)」をクリックして、
キャプチャした画像を任意の場所に保存することも可能です。

以上で、キャプチャした画像の保存が完了しました。

Snipping tool の設定

キャプチャ領域の切り取り方法


Snipping tool
メイン 画面では、「新規作成」の右にある▼印の部分を1
クリックするとメニューが表示されます。
Snipping_tool_b1

キャプチャエリアの切り取り方法は、4種類の方法が可能です。
なお、最初の設定は、 四角形の領域切り取り です。

① 自由形式の領域切り取り
② 四角形の領域切り取り
③ ウィンドウの領域切り取り
④ 全画面領域切り取り

それぞれの方法による領域切り取りの違いは、
書いてある文言で理解できると思います。

まずは、実際のツールでの確認をお願いいたします。

その他のオプション

Snipping tool メイン画面の「オプション」をクリックすると、
Snipping tool オプション画面が表示されます。
Snipping_tool_b26

各オプションの説明
● 説明のテキストを表示しない
Snipping tool
メイン画面の「キャプチャする領域の周りに
カーソルをドラッグしてください」の文字がある部分を表示しないか
否かを指定する。
● 常に切り取り領域をクリップボードに追加する
   画面をキャプチャする度に、キャプチャした画像をクリップボードに
コピーするか否かを指定する。
● 切り取り領域の下にURLを追加する(HTMLのみ)
インターネットブラウザの画面をキャプチャして、
その画像を単一のHTML、またはMHTファイルとして保存した場合、
該当するURLも一緒に格納するか否かを指定する。
● 終了する前に取り領域を保存するかどうかを確認する
Snipping tool
を終了時に未保存のキャプチャ画像がある場合、
保存確認のメッセージを表示するか否かを指定する。
● Snipping Toolがアクティブな場合、画面のオバーレイを表示する
Snipping tool がキャプチャ可能な状態の時に、スクリーン全体を
明るく淡い色で表示するか否かを指定する。

一番下にある「選択」の部分は、キャプチャした画像に枠線を描くか
否かを指定する。
● インクの色
 枠線を描く場合は、プルダウンメニューにより枠線の色を選択します。
Snipping_tool_b3

● 切り取り領域をキャプチャした後、選択線を表示する
キャプチャした画像に枠線(選択線)を表示するか否かを指定します。

パソコンのバックアップは重要!!

backupこんにちは、星のGGです。

いきなりで、大変失礼かも知れませんが、
あなたは、パソコンのデータの
バックアップはこまめに取ってますか?

パソコンの不調は、じわじわと来る場合もありますが、
ある日、突然に訪れることも珍しくはありません。

パソコンのバックアップをこまめに取りましょう

デジタルカメラ、スマホの普及に伴なう画像、動画データの増大、
樂曲データの増大、、などなど。
ユーザーデータは巨大化の一途をたどっています。

さらには、私たちネットビジネスを行なう者にとっては
いろいろなツール、教材があります。

ブログ用のデータ量も増大の一途です。

これらのデータが、ハードディスクのクラッシュとともに
消滅した時の影響は計り知れません。

そこで重要になってくるのがパソコンデータのバックアップです。

パソコンのデータは、記憶装置であるHDD (ハードディスク)に保存されます。
幸い、HDDは容量が年月と供に巨大化しており、
今や、テラバイト(1000GB)単位のものが1万円代で買える時代になりました。

と、言いつつも、私は32GBのUSBメモリ(最近安いですね~)と、
随分前に買った40GBの外付けHDDを使用してバックアップ
とっていますが。 (^^ゞ

HDDは複数ドライブに分割する

昔は、HDDは1ドライブのみというパソコンが多かった記憶があります。
つまり、Cドライブのみという訳ですね。

Cドライブだけですから、当然、OSやアプリケーションソフトと一緒に
パソコンで作成したいろいろなファイルや画像などのデータも
Cドライブに混在していたのです。

OSやアプリケーションソフトのバックアップは必要でしょう。
何故ならば、単純に再インストールすれば良い訳ですから。

問題はデータです。
バックアップする時に、バックアップすべきデータを
探さなければいけません。

実は、これってかなり大変な作業なんですよ~。

こんな状態では、気軽にバックアップという訳にいきません。
段々とデータのバックアップも取らなくなってしまいます。

私は必ず、HDDに複数ドライブ作成します。

今でこそ、私はノートパソコンを使用していますが、
長い間、パソコンは自作派でした。
ハードディスクの必ず複数のパーティションに分割して、
Cドライブ、Dドライブ、必要ならばEドライブと作りました。

Cドライブは、OS、アプリケーションソフトなどを
インストールする為の専用ドライブです。

Dドライブ以降は、ファイルや画像などのデータを
格納するためのドライブです。

当然、データ格納用のDドライブは、データの属性に応じて
フォルダに分けて格納し、必要なデータは直ぐに検索できるように
しています。

バックアップは、Dドライブだけを意識すれば良いのです。
これは、精神的にも、作業的にもすごく楽です。

また、OSが不安定になりのOSの再インストールが必要になっても
データはDドライブにあるので、安心してCドライブをフォーマットが
できますよね。

いい事ずくめですね。

Windows VISTA 以降のWindows OSなら、
Cドライブしかなくても、ドライブに空きエリアがあれば、
その空きエリアから、Dドライブを作れますよ。

詳細は、EPSON のこちらのページをご覧下さい。

以上、
・パソコンのバックアップはこまめに行いましょう。
・複数のドライブを作りましょう。

というお話でした。

この記事において、分からない事があったら、
何なりとご質問ください。 (^^ゞ

それでは、最後まで読んで頂いてありがとうございます。

from 星のGG

WordPressのバックアップは重要。【 XSERVER版 】

WordPressのカスタマイズ、
プラグインのインストール(アップデート)など、
WordPress関連のファイルを変更する場合は、
不測の事態にそなえて、
事前に必ずWordPressのバックアップを取ることをお勧めします。

トラブルが発生して、どうしても解決できない場合、
時間が無駄にどんどん過ぎて行きます。

手早くWordPressを復旧するためにも、
バックアップを取ることをお勧めします。

ここでは、XSERVERでのWordPressのバックアップについて
まとめておきます。

なお、この記事は、SAS塾シニアコース・みりん専任講師 の
みりんが使っているエックスサーバーです!」の動画をもとに作成しました。
そちらの動画も併せてご覧ください。

XSERVERの自動バックアップデータ

所で、XSERVERは毎日、自動的にバックアップを取得しています。

何だ、自分でバックアップする必要はないじゃん、、、。
とお思いになるかも知れません。
最初は、私もそう思いました。

しかし、バックアップデータの提供は有料です。
1日分のデータ:16,200円。  (結構、お高いです。)
(2015.06.28現在。詳細は、こちらをご覧下さい。)
さらに、WordPressの復旧作業はあなた自身で行なわなければなりません。

これ位の金額は屁でもないとお考えの方は、バックアップは不要かも知れません。
私は自分でバックアップを取ることにしました。

WordPressのバックアップは、以下の2種類の情報のバックアップが必要です。

① サーバー領域のWeb・メールデータ
 WordPress、テンプレート、プラグインなど、
 ブログシステムを構築している情報群です。
② MySQLデータベースのデータ
 各種メニュー、ブログ記事、コメントなどブログのコンテンツに
 関するテーブルデータ情報群

【バックアップ取得1】 サーバー領域のWeb・メールデータ

【1】XSERVERへのログイン指定

下図の赤線の「ログイン」をクリックする。

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【2】 サーバーパネルのログイン

① サーバーパネルを選択する。
② サーバーID(ユーザID)、パスワードを入力する。
 パスワードを忘れた場合は、XSERVERのマニュアルのこちらから
 再発行の申請を行なってください。
③ 「ログイン」 ボタンを押す。

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【3】 Web・メールデータのバックアップ指定

下図の赤線の中の「バックアップ」をクリックする。

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【4】 バックアップするディレクトリの個別指定

バックアップするディレクトリの「ダウンロード」ボタンをクリックする。
今回は、このブログのある ”chootoku.com” のディレクトリのバックアップを行なう。

「ホームディレクトリ」を指定すると、全てのディレクトリのダウンロードを行なう。

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バックアップ取得2】 MySQL データベース

【1】 MySQLデータベースの処理指定
  サーバーパネルの「phpmyadmin(MySQLx.x)」をクリックする。
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【2】 データベースへのログイン

データベースへの未ログインの場合、ログイン画面が表示されます。
データベースへのユーザー名、パスワードを入力してログインして下さい。

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ユーザー名、パスワードを忘れた場合は、以下の方法で取得しましょう。

<ユーザー名、パスワードの取得方法>

(1) 上記で取得した「Web・メールデータ」のバックアップファイルを
  ダブルクリックして解凍します。

(2) バックアップファイルのフォルダを開いて、バックアップ対象の
  ドメイン名と同じ名前のフォルダをさがします。
  例えば、このブログのドメイン名はchootoku.comなので、
  chootoku.comというフォルダをさがします。

さらにそのフォルダの配下にあるpublic_htmlフォルダを開きます。
”wp-”で始まるフォルダ、ファイルが沢山あると思います。
その中から、wp-config.php というファイルを捜して、
TeraPad(テラパッド)などのテキストエディターで開いてください。

(3) wp-config.php において、以下の箇所を探し出してください。

YYYYYYYYYYの箇所がユーザー名、ZZZZZZZZZZZの箇所がパスワードです。

// ** MySQL 設定 – この情報はホスティング先から入手してください。 ** //
/** WordPress のためのデータベース名 */
define(‘DB_NAME’, ‘XXXXXXXXXX’);
/** MySQL データベースのユーザー名 */
define(‘DB_USER’, ‘YYYYYYYYYY’);
/** MySQL データベースのパスワード */
define(‘DB_PASSWORD’, ‘ZZZZZZZZZZZ’);

ユーザー名、パスワード入力時の注意事項
複数のURLをお持ちの場合は、wp-config.php によりユーザー名、
パスワードを必ず再確認してください。

< 理由 >
ユーザー名、パスワードの入力は面倒なので、クッキーによる
自動入力設定にすることが多いと思います。

自動入力にすると、
別のURL(URL2)のデータベースのバックアップを取る場合、
LOGIN画面には、最後にバックアップを取ったURL(URL1)の
ユーザー名、パスワードが表示されます。
そのままLOGINすると、次のURL(URL2)のバックアップする積りで、
実際は前回のURL(URL1)がバックアップされます。

こうなると、バックアップを取ってる積りで実際は取ってなかった
という事になるのでご注意ください。

 
【3】 処理対処データベースの指定
画面左側のInformation_schema 以外のデータベース名をクリックする。

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【3】 データベースのバックアップ指定 (エクスポート指定)
  データベースの「エクスポート」をクリックする。
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【4】 データベースのバックアップ指定 (エクスポート指定)

データベースのエクスポートの詳細を設定する。
下図において、

① 「全選択」をクリックする。
② 「SQL」にチェックが入っていることを確認する。
③ 「DROP TABLE・・・」にチェックを入れる。
④ 「ファイルに保存する」にチェックを入れる。
⑤ 「実行する」をクリックする。

以上で、データベースのエクスポートが始まります。

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